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参加タイトル

2017年度参加タイトル

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ヤン活! ~ヤンデレ双子と骨の髄までイチャラブ生活する日々~

ブランド アトリエさくら マウントポジション
発売日 2017/01/27 / DL版:2017/01/20
価格 ¥3,024(税込) / DL版:¥2,808(税込)
対応OS Windows Vista/7/8/10
メディア DVD-ROM
年齢区分 18歳未満禁止
JANコード 4520067020194

原画 かん奈
シナリオ づか
作品紹介

大学の休みに帰郷する主人公。 しかし、両親は商店街の福引きに当たり旅行で不在。
自炊能力に乏しく途方に暮れていたところ、昔から実の妹のように可愛がっていた美弥と美羽が声を掛けてくる。
「お兄ちゃんのお世話は、私たちがしてあげるね♪」
そして始まる、双子姉妹との同棲生活。
そこで気づく、ふたりの病んでるほどの自分への気持ち!
「好き好き大好き愛してる♪ 日本一世界一宇宙一!」
その程度じゃ収まらないし、治らないラブラブヤンデレ生活の果てに待つのモノは……?

キモオタと言われる俺が、欲求不満な肉穴に中出ししまくりました ~地味だけど実は淫乱な巨乳人妻~

ブランド アパタイト
発売日 2017/01/27 / DL版:2017/01/13
価格 ¥2,160(税込) / DL版:¥1,512(税込)
対応OS Windows Vista/7/8/8.1
メディア CD-ROM
年齢区分 18歳未満禁止
JANコード 4580387000825

原画 カミタニ
シナリオ 前山信頼
音楽 AZ-MIX
作品紹介

ボク・藤森遊太は、実家が経営している『スーパーふじもり』の店長代理。
お客さんといい店員といい、ここにいる女性はみんなボクにちっとも優しくしてくれない。
どこかに優しくて包容力があって、地味だけどちょっとエロくて胸が大きめな人妻いないかなぁ……
と思っていたらつい先日、パートアルバイトで応募してきた 椎名和葉さんがまさに !!
面接に立ち会ったボクは、一目見た瞬間に採用を決めていた。

そんな彼女が入店して、しばらく経ったある日のこと。
バックヤードで和葉さんに作業を教えていたボクは、ちょっとしたアクシデントで彼女を押し倒す格好になってしまう!
そこにタイミング悪く、隣の控え室のドアが開き休憩中のパートのおばさんが声を掛けてきた。
今、足元に和葉さんが倒れているのがバレたらおしまいだ……!
「彼女はえーと…… 売り場のほうに行ってるんですよっ」
とっさに彼女の存在を隠した。
和葉さんもボクの意図を分かってくれるだろう……多分。
……ん……? ボクの足元から気配を感じる。 いったい和葉さんは何をして……。
え……えっ、えっ、えぇっ?
聞き覚えのあるジッパーが下がる音。
ボクの下半身が戒めを解かれて、封印されし いきりたつモノが……!!

牝喰いダンジョン 第二章 最弱の逆襲! スライム編

ブランド プリックリーアッシュ
発売日 DL版:2017/01/13
価格 DL版:¥854(税込)
対応OS Windows Vista/7/8/8.1/10
メディア DL
年齢区分 18歳未満禁止

原画 東雲めかぶ
シナリオ 弥次暇時 池澤規律
作品紹介

冒険者達にとっては明日を生きる事が一番の目標である。
彼らは日々の糧を得るために危険なダンジョンへと日夜潜っていた。
だがそこは、多くのモンスター達が住まう魔窟。
そんなダンジョンに挑戦しようとするパーティがまた一組、町を訪れていた。
一寸先は死か、淫辱か……はたまた生還か。
冒険者達のダンジョン生活が始まる。

【第二章 最弱の逆襲! スライム編】
初のダンジョン探索でモンスターからの洗礼を受け汚されてしまったアイーシャ。
二人は確実に稼ぐ為、今度は一番弱いモンスターであるスライムを狙う事にしたのだが…。
ダンジョンに生息するスライムは特異個体も存在していたのだ。
そしてアイーシャは最弱のはずのスライムにまで倒され、体を蹂躙されてしまう。

わ、わたしを縛りたい? ~僕と地味娘の秘密の関係~

ブランド アパタイト
発売日 2017/01/27 / DL版:2017/01/06
価格 ¥2,160(税込) / DL版:¥1,512(税込)
対応OS Windows Vista/7/8/8.1
メディア CD-ROM
年齢区分 18歳未満禁止
JANコード 4580387000818

原画 桜ロマ子
シナリオ 桜庭丸男
音楽 AZ-MIX
作品紹介

放課後、教室で二人きり。
――その時まで、僕は彼女を意識したことは無かった。
「長津田君さぁ、ドSだって言われてたね」
昼休みに男子同士で、今後どんなセックスがしたいかという話題になって……
それぞれが憧れのプレイについて語ったのを彼女は聞いていたらしい。
「……私が ……縛らせてあげるって言ったら?」

突然の出来事だった。 彼女―― 相原結愛(あいはら ゆあ)の肩は少し震えていた。
その震動が髪の先端にまで伝わっている。 あの透明な瞳は……冗談を言って人をからかうような輝きじゃなかった。
「相原は…… 縛られるのが好きなの?」
わけもわからず、あまりにも咄嗟のことで。だからただ焦るばかりで。
でも、何かのチャンスだということだけは分かっていた。
言葉を選んで、正しい選択肢を選べば、俺はきっと、彼女と――
どこかで憧れていた征服欲を、声に変えて相原に投げかけた。
「――おい、俺に縛られたいのかって聞いてるんだ。 答えろよ」
「…………っ! ……し、縛られ、たい……です……」
困り顔で瞳を潤ませながら、相原は俺に懇願していた。
その瞬間、俺の背中に電流のような感覚がゾクゾクと走った。
透明感に満ちた彼女の瞳は、いつの間にか淫惑な牝の瞳へと変わっていたことに気付いた――。

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